2008年07月16日

主役か脚本家か

どう生きるべきかと考えてみました

ちょっと大げさかもしれませんね

でも、ふと思ったのです

自分の人生の主役であるかどうか
それは意識だけの問題じゃないかって

「生き心地」が悪いっていうのかな
ときどき、人は「ここは自分の舞台じゃない」って思います
人は が言いすぎだったら謝ります
僕はそう思うことが何回もありました

ドラマにもいろんなドラマがあります
カッコいい主人公、かっこ悪い主人公
脚光を浴びる役、日陰にいる役
だから、どんな舞台でも、そこで主役だと思えば主役なんじゃないかなって

僕はずっと悩み続けていました
自分の人生の中で主役になりたいと

でも、そんなことは大したことじゃないと今日思ったのです
だって、意識さえすれば、必ず主役なんだもの

それよりも自分の人生の脚本家であることが大事だと思いました
自分の人生に登場するさまざまなキャラクターをどう活かして
自分の人生のストーリーを作っていくか
それが大事なんじゃないかなって そう思いました


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posted by ラテンでアロハな社長 at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 こんなこと考えてます | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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