2008年07月24日

床屋さんでの僕たち

どうにも自分でバリカンをかける気になれず、床屋に行きました

どうしたんでしょうか
だいぶ自バリ(自分でバリカン)にも慣れ、腕も上がってきているのに
面倒でやる気が起きないのです

でも、短い髪ほど頻度を上げて切らなければならないので
しょうがありません
2〜3年ぶり(?)に床屋に行くことにしました
1000円で10分で仕上げてくれる床屋さんです

自バリの代わりなので、「6ミリで丸刈りにしてください」と言う予定でした
でも、たまたま、先のお客さんが、サイドを思いっきり短く刈り上げ
前髪からトップにかけてちょろっと残していたんです
「うーむ、悪くないな」

・・・・・・
「さっき、隣の席のお客さんの髪見てましたか?」
「サイドを短く刈り上げて、上を残す感じですか」
「そうです、それでお願いします」

・・・・・・
「こんな感じでよろしいですか」
「えーと、あ、はい、ありがとうございます」

ここなんですよね
何人かの男性に聞いたのですが、たいてい
「えーと、あ、はい、ありがとうございます」
になっちゃうみたいですね

自分のイメージと違うような気がしても、そのもともとのイメージが
はっきりしていないために、どう指摘していいか分からず
「えーと、あ、はい、ありがとうございます」

私の場合は、自宅に帰ってから頭のてっぺんだけ少し短く調整しました
でも、まだイメージとは違うような気もするのですが・・・

難しいものです


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posted by ラテンでアロハな社長 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ラテンな日々 お気楽 極楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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