2008年02月18日

ゼロベースで考えてみる

難しいことです

普段、会社のメンバーに偉そうに言ったりします
「成功体験をいつまでも抱えるな」
「そもそも、というところから考えてみろ」

いま、私は、それをするべき岐路に立っているようです

手に入れたものは、失うことなど考えたくもない
過去の楽しかった体験は、いつまでも捨てられない
今までの延長に未来があると考えている

口で言うほど簡単じゃない
年月を重ねるにつれ、捨てることも変えることも難しくなってくる

「自分のもっている常識を、疑ってかかれ」

なかなか出来るもんじゃないです
でも、しなければならない
そんなときのような気がします

大きなものを守るために、自分のちっぽけな考えを捨てる

いつもメンバーに言うとおり
「チャレンジすることが必要」
「チャレンジすることでしか前には進めない」
のだと思います


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posted by ラテンでアロハな社長 at 22:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 経営・働き方・サービス業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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