2008年05月22日

会社への愛

確かにあると思うのです

給料とか世間体とかもまあ、ある意味では要素かもしれません

でも、一番大きなことは、一緒に働く仲間への愛ではないでしょうか

それからあとは順位をつけられないけど、
会社の持つ文化への愛
そして
会社が社会に提供している価値への愛

ふとした瞬間に思うのです
この会社を愛しているって

大好きなんです
ウチの会社のことが

こう言えるのって、恵まれてるなって思います

そんなこと考えたこともないという人もいるでしょうから

ふとした瞬間に「好きだなあ」って思うのが本当の愛だと思うんです
「好きか嫌いか」と問われて答えるようじゃ、本物の愛じゃない
うん、愛しているって言えて幸せです


ブログランキングに参加中<==あなたのクリックが一票に!ご協力お願いします

もう1つのランキング <==ついでに、こちらもクリックして応援してください
posted by ラテンでアロハな社長 at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑感 経営・働き方・サービス業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/98208073
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。